職場のためのHIVハンドブック

HIVとともに働く、当たり前の日常のために

対象:人事・上司および産業保健関係者

HIV陽性者は適切な治療により、長期に健康管理をしながら就労を継続しており、多くの人が一般の労働者と同様に働き続けています。
一方で、職場における HIV陽性者の就労に関する情報は少なく、労務管理で戸惑うことがあるかもしれません。
本資料では、職場で想定される5つの具体的な場面をもとに、対応のポイントを整理しています。迷ったときの参考に、ご活用ください。
なお、本資料は一般的な対応の考え方を整理したものであり、個別事例については産業医や主治医などの専門家と連携しながら、判断することが重要です。

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